苦手なものが多くなってきた印象

歳を取ったら苦手なものが多くなってきた印象です。
読書が趣味ですが、人が死ぬようなのとかバッドエンドの話しは読みたくないので避けます。
現実世界だっていろいろあるのに、そんな辛いシーンとは知りたくもないですよ。
冒険映画とかも、たいてい誰かしら死にますよね。
もうそういうのはうんざりなんですよ。
だから物語性とかそういうのもいいです。
エンターテイメントとかに携わる人からしたら迷惑なお客さんかもしれませんけど、そういうスリルとかいらないです。
まあ、世の中には好きだし、娯楽ものだからと言う人もいるでしょう。
私は娯楽にすら辛いものと接するのは勘弁して欲しいですよ。
余裕がない証拠ですかね。
ましてやアニメとかでそういうのが本当に嫌です。

結局は購入することに

レジ袋の有料化について文句を言っても仕方がありません。
自分の部屋のゴミ箱に合う袋がなくて、小さいのを使うとゴミ捨ての日までにそんな小袋が増えてしまう。
地味にストレスなので100枚入りのビニール袋を買うことにしました。
本当は45号が良いけど、35号よりかなり高い。
高いものは嫌だ。
でも小さい袋じゃ嫌だ。
という境界線の元、とりあえず一度35号を購入してみようと思います。
もともと、家では各部屋用のゴミ袋は購入していました。
でも自分がものを買った時にもらう袋でもゴミ袋として代用していので、私はあまりそちらを使っていなかったです。
ボックスティッシュも多く使うのでなるべく自分で買うようにしています。
そういうものが増えてしまいました。

いよいよ嫌な季節がやってくる

ゴールデンウイークが終わるとすぐに暑くなるイメージがあって、いよいよ嫌な季節がやってくると恐れています。
そして話しが聞こえてくるのは、五月病ですかね。
5月病にあっていないかチェックというのを見てみましたよ。
気分が落ち込むとか不安感があるとかはあてはまるけど、それが5月にだけあることではないしなぁと少々、懐疑的でしたが・・・。
結果としては私には5月病の兆候はないようです。
5月病にならないためには生活リズムを崩さないことがいいようです。
確かに、生活リズムはほとんど崩れていません。
というかほぼ同じことしかして生きていないという、つまらない人生です。
そのことについて悩み始めているけれどどうなんでしょうかね。

電気チリトリ欲しい

電気チリトリ、という家電があることをはじめて知りました。
部屋の隅にある四角いものが、その電気チリトリです。
床ワイパー専用で、そこまで持っていくとスイッチを押さなくても押し付けるだけで吸い取ってくれます。
私も自室の床をクイックルワイパーで掃除しますけど、ゴミをもってくるだけなんですよね。
自分でしゃがんでゴミを拾ったりするしかない。
犬や猫を飼っている人にも大好評!
それは掃除機だと動物の毛がつまるからなんだそうです。
ああ。人間の髪の毛だってローラーに絡まっていますよね。
いちいち取るのは面倒なのでそのまま使っていますけど、あのへんは汚いですね。
お値段もそんなに高くないので、是非欲しいなと思ったのですがお届けは6月下旬とあって残念です。

夏みかんが山口県の名産

果物は大嫌いというわけではありませんが、進んで食べるという気がなかなか起きません。
なんていうか食べたいという欲求が生まれないんですよ。
だから夏みかんが山口県の名産だということも全く知りませんでした。
そんな山口県で夏みかん色に塗られているものが多数あるそうです。
それは、県の公用車、郵便ポスト、ガードレールの色のどれでしょうか?
って問題があったんです。私はポストが可愛いかなと思ったのですが正解はガーレールでした。
1963年山口国体があったときに萩市の特産で県花でもあったので夏みかんの色に塗ったんだとか。
計1200Mのガードレールの大部分が黄色になっています。
でも写真を拝見したら道路にふきっさらしであるガードレールは汚れると汚い色になっていました。(笑)

無駄に自分を分析している

ひとりでいると無駄に自分を分析しているのかもしれないと思うときがあります。
考え方が前と変わるのは普通のことですよね。
でも前よりも良くなっているような気がするんですよ。
そういうところに、ハッとなってひとりで気が付く。
なんだか文章にするとかなりさびしくて微妙な内容ですね。(笑)
でもそうやって、自分は前よりも良いしマシになっていると思い込みたいのかな。
ますます虚しいことになっていますが、それでも良いかもしれません。
なにごともポジティブな方がいいですから。
笑うこともなくジメジメとした気持ちで下を向てばかりで、そのうえ世間とか他人を批判して暴言を吐くよりマシです。
比較的いつも機嫌が良いという人に憧れるので近づきたいです。

毎回思う理不尽な要求

パートって働く人にメリットもあるけれど、会社にだってありますよね。
正社員よりも人件費がかなり浮くのだから、資金面で考えたらそちらをとるでしょう。
それなのに時間で働くパート以上のことを求められても困ります。
けっきょく仕事内容としてはほとんど変わらないんですよ。
それなのに働く方が損をしているところばかりです。
正社員にしないくせに正社員なみの働きをともめられても、そんなの知りませんよ。
みんながパートであったのなら統制だってとれないし責任の所在もわかりません。
そういうところをわかっていない上司が多すぎます。
という愚痴をいいたくなることが先日ありました。
毎回思う理不尽な要求で、その度に辞めてしまいたくなります。

感じの良い女性

採血をするときにはアトピーのために酷い肌になっている自分としてはとても緊張します。
まずはじめにこの肌を見せるということ。
そして血管を探すときに触られるということ。
たいていは何回もやり直しになるのでそれで貧血になるということ。
恥ずかしいやら痛いやら気持ちが悪いやら。
採血をする人も大変だろうからとても申し訳ない。
今日は検査で採血をしてもらいましたが、やはり普通には採れずにいたので手の甲からすることになりました。
その時に謝罪したら、とてもやさしく対応してくれました。
感じの良い女性で薬指に指輪をしていたのでこんな人を奥さんにしたいなと思いました。
私も女性なので無理ですけど!(笑)
人に優しくされると生きていて良かったと思いますね。

完全に文化の違い

海外ドラマを見ていると女優さん達は若い子も妙齢の女性もみんな胸の谷間を普通にさらしているのが不思議です。
あんなにどうどうとさらしていたら、同性であっても目がいっちゃいますよ。
そういう目はきにならないんでしょうか?
たとえば男性がいやらしい目つきで見たりしてこないのか?
そんなすごい恰好はしたことはないけれど、相手の目線って向き合っていればわかるものです。
それとも、見られてなんぼというかむしろ見るべきとみなさん考えているとか?
完全に文化の違いでしょうか。(笑)
仕事中のなのにあんなにセクシーな恰好をしていたら、日本であればヒンシュクものでしょうからね。
あんなふうに見せることは出来ないので日本人で良かったです。

適当の目分量

恥ずかしいので大声では言いたくない事に、おそらく味オンチの傾向にあって料理も上手ではないということです。
女性で料理が下手って致命的ですよね。
ものによってはキッチリと細かくする性格なのですが、料理となると何故か適当の目分量になってしまいます。
だって材料だってレシピ通りじゃないのだから量だって適当じゃないですか?
なんでも正確に測っても大して差はないかなぁと思っています。
そういところがダメなのかもしれませんね。(笑)
ネットで美味しいご飯の炊き方とかあるとすぐに見てしまいます。
昔は揉み込むように、ジャッジャっと音をたてて研ぐべしって聞いたし、おばあちゃんとかそうですけど今は優しく研ぐのが主流ですよね。